先生:生徒=1:2の個別指導。週1回通塾で2コマ(80分×2)、週2回で4コマも。
阪大理系出身者を中心とした講師陣が、受験経験を活かして親身に指導。
基礎の総復習、応用力の養成からセンター対策・難関大学二次対策、一人ひとりに合わせたカリキュラムで、志望校の合格レベルまで確実に押し上げます。

難関大学の入試問題や各高校のカリキュラムを分析・研究し、志望校・在籍校別に異なる学習コースを設定。
めざすは 「数学力がすごい現役生」。文系も理系も高2からスタートダッシュ。浪人生に負けない 「数学を知りつくした高2・高3生」 を、受験通の専門講師陣が育てます。
2月から期間限定で、新高1生対象の高校数学(数学Ⅰ+A)入門講座をおこないます。
高校数学に習熟した講師陣による1:2の個別指導で、入学前に数学力を高校レベルにバージョンアップしておきましょう。
大学受験準備(高1・高2)
◆中高一貫私立生
・中3・高1の2年間で数Ⅱ・Bまで学習するのが一般的なカリキュラム。数Ⅰの二次関数、数Bのベクトルなど、文系・理系を問わず絶対に深く理解すべき単元が目白押しです。この2年間を数林は最も重視し覚えるべきものはきちんと覚えさせ、定番となる解法をしっかり身につけるなど、注意深くひとりひとりの数学力を鍛えます。
・文系は、高2の1年で数ⅠAⅡBの総復習をおこない、センターレベルの学力を身につけさせます。
・理系選択の場合は、高2の時点で数ⅢCを修了できるよう前倒しの独自のカリキュラムを進めます。

◆国公立生
・公立の上位高校は入学直後から数学を非常に早い進度で進めることが一般的になっています。したがって高1の前半で 「ついていける人」 と 「数学をあきらめる人」 にきっぱり分けられるのが現状―このスタートダッシュにつまずかないこと、これが第一。
・数林では、生徒たちが学校のカリキュラムにしっかりとついていく(高1)、1つ1つの単元に出てくるアイテムをしっかり自分のものにして、それらを組み合わせて1つの答案を作る技術を学ぶ(高2)、等ステップをしっかり積み上げていくよう指導しています。

 

大学受験(高3・高卒)
どこの大学にいきたいか?その学部をねらうか?ひとりひとりの希望を実現するため、専門チームが全力でサポートします。
◆国公立大学受験コース(京大・阪大・神大など)
一学期に総復習、夏からは二次対策(志望大学)を鍛えこんで、10月からセンター演習―まずはセンター数学9割越えをねらいます。
◆医学部・歯学部受験コース
人一倍の努力・時間を必要とするコースですが、数林自慢の理系講師陣が現役合格まで徹底指導します。
◆東大・一橋・早慶など関東受験コース
◆関関同立・理系・薬学コース
◆推薦入学突破コース

など、ひとりひとりのニーズに合わせ、個別指導の利点を生かして受験指導をします。
オプション講座【物理・化学・生物・英語】
(1:1の個別指導1コマ80分)
理科や英語も心配、という御要望にこたえて、数学受講生にオプションとして理科・英語の授業もいたします。80分1コマ、1:1の個別指導です。
テスト前にスポットで受講することもできます。


受講例